カテゴリー「P C」の記事

2020年7月16日 (木)

最近のメール事情についてのmemo

◆現在は桁違いの大量のメールが発信されるようになっていて,その中身はじつに千差万別です。そのためGmailをはじめ多くのメールソフトは,セキュリティをどんどん強化しています。Gmailの受信トレイでは,迷惑メールやゴミ箱のアイコンは折りたたまれていて通常は見えないので,チェックがおろそかになりやすい。メールが一旦,迷惑メールやプロモーションボックスに送られてしまうと,受信した人はメールを開く機会をなくすリスクがかなり大きい。

◆ごみ箱に入った受信メールの処置は,ちょっと大変。たとえば,僕が利用しているプロバイダ(IIJmio)では,会員専用ページに入って,「設定と利用」→「サービスの設定と利用」→「セーフティメール」を開くと,「メールフィルタ」の項目があり,その中に,「メールフィルタ設定」や「ごみ箱操作」がある。

◆「ごみ箱操作」を開くと,「ごみ箱に764通のメール(合計サイズ:11185KB)があります」などと表示され,ずっと見ていくと,「送ったのに見てないの?」と言われたり「来ないからおかしい」と思っていたメールが見つかったりする。しかし,764通をすべて見るのは,困難と言うほかない。普段は,こんなプロバイダのごみ箱を覗くことはしないので,届いたメールが届かなかったことになってしまう。IIJmioでは,ごみ箱に入ったメールは,サーバに到着後30日間で削除されてしまう。

◆どんなメールがごみ箱に入れられてしまうか,その判断の基準が「メールフィルタ設定」。そのフィルタには,

1.ホワイトリストによるフィルタ…「いつもごみ箱に入ってしまう相手」のメールアドレスを登録して,ごみ箱に入らないように指示する。1000件まで登録できる。僕の場合,20件くらい登録している。

その他に,
2.メールサイズによるフィルタ
3.添付ファイルによるフィルタ
4.X-Mailerによるフィルタ
5.条件指定によるフィルタ
6.迷惑メール処理によるフィルタ
などがあるので,これらのフィルタを信用するほかない。

◆「いつもごみ箱に入ってしまう相手」,「メールが迷惑メール(スパムメール)に分類されてしまう相手」とは,どんな相手か。その一つの例は,「このアドレス(送信元IPアドレス)は、大量のメールを送っている。怪しい!」と迷惑メール業者と判断される相手のようだ。

◆具体的には,
(1) CC / BCC で多数の送信先にメールを一括送信している
(2) 短時間に大量のメールを配信している
(3) 100個以上のメールアドレスに一斉送信する
のようなメール送信をしている人は,メールの送り方を考えて注意した方が良いと思われる。最悪の場合は,送信されない場合もあるとのこと。大量配信を行っている送信元(送信元IPアドレス)情報は,ブラックリストとして認識され,送信メールの多くが送信先に届かなくなることもあるようだ。迷惑メールフォルダにも入らず,文字通り届かなくなる,これは最悪の事態(>_<)

◆メールの受信側では,特定の人からのメールが複数回,ごみ箱に入ってしまうような場合は,すぐに「メールフィルタ設定」を検討して,「ホワイトリストによるフィルタ」を設定した方が良い。ただし,プロバイダによっては,ホワイトリストというような設定に対応していなかったり,ほかのやり方をとっている場合がある。自分のプロバイダまたはWebメールで,設定を調べる必要がある。

◆送信側の対策としては,大量送信しても,スパムメールと間違われないための対策機能をもつ「メール配信サービス」「メール配信ソフト」を使うのが一般的。しかし,有料だったり,メールソフトが変わったりすると,手間がかかる。送信側でどんな対策が良いのかは,すみません,今は分かっていません。

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2020年6月 7日 (日)

ヤフオクとMac Cube

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◆Wikiで調べたら,日本向けYahoo!オークションは1999年9月28日にサービスを開始したとある。

◆僕がヤフオクで最初に落札したのは,何だったのか。試しに自分のIDの評価を遡ってみたら,【Norton Utilities Ver.3.2J】MacOS7.5対応・登録可(終了日時:2001年 1月 30日 21時 26分)とのこと。自分には全く記憶はないが,ここまで記録が残っているとは,少し驚き。

◆これが,評価=1となった。出品者は「ご入金すでに確認されました。素早い且つ丁寧にご対応を頂きました、気持ちよく、スムーズに取引が出来たと思います。誠に感謝いたします。またご機会がありましたら、ぜひよろしくお願いいたします。(評価日時:2001年 2月 2日 0時 12分)」と書いている。

◆以来,2020年5月8日に「メノウのジオード 8個セット」を落札して,評価=731に達した。731人(正確には731のID)と取り引きしたことになる。この数字は,出品評価と落札評価の合計で,同じIDの人と複数回の取り引きをしても評価は増えない。評価内容も「非常に良い・良い」が100%になっているので,信用度が高いと判断してもらえるわけだ。信用は蓄積!

◆今回,Mac OS 9.2 の Cubeを1000円スタートで出品し,昨晩,14000円ほどで落札された。新しい人の手に渡って利用してもらえるわけで,オークションは,モノにも出品者にも落札者にも得るところが多い仕組みだと思う。

◆なお,Mac Cube は2000年に発売され,販売は不振だったようだ。ただ,CDを上から下へ差し込んだり(垂直に挿入),本体を裏返して,中身をまるごと引き出すというギミックは,素晴らしい。Wikiによれば「筐体デザインは高く評価され、ニューヨーク近代美術館 (MoMA) のデザインコレクションとしても所蔵されている」とある。

(僕も所蔵していたかったが,人生,整理の時期に入っているので,決断しないと (^ ^;;

 

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2020年6月 3日 (水)

Androidスマホで iTunesの曲を聴くには

●音楽ファイル…『iSyncr(アイシンカー)』(¥900)を使えば,Android端末でもiTunesに入っている音楽を聴くことができる。iTunesフォルダ内のデータ(57GB)を全て Android 端末に入れることができた。

●WinPCとAndroidにそれぞれの iSyncr をインストールして,WiFiで同期転送する。その結果,12,538の曲,プレイリスト,アートワーク(ジャケット)が転送された。

◆問題点(1)…未コピー47。どの曲がコピーされなかったのかは iSyncr の同期後報告で分かるが,理由は不明。iTunesストアなどから購入したりして著作権の関係があるかも。

◆問題点(2)…ごくごく一部(40曲,0.3%)の曲タイトルに文字化けあり。削除して,再同期で,再読込されて解決。その結果,既存12498+再読込40(文字化け曲)=12,538となった。

これで,ガラケー+デジカメ+iPod が,
一台のスマホに収まったというわけだ\(^o^)/

(Bluetooth のイヤホンも買いました(^o^)

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2020年5月30日 (土)

◆スマホ開通

5/26にスマホ開通。
10年ほど使ってきたガラケーは,息子に譲ってもらったものでした。

【70歳からのスマホ入門】


・電源の入り切りは,電源ボタンの長押し。これを最初に書いて欲しい。
・マナーモードはどこにあるか分からない?? 210ページに及ぶPDFマニュアルで調べたらどうやら「サイレントモード」というらしいが,電源を切ったのと同じことになるのか,今一つ確信が持てない。
・ログインのときの指紋認証は時間がかかるが,顔認証は一瞬ですむので,しごく快適。しかし,マスクをしていると認証されないので,6桁の数字入力を求められてウンザリ。

【日本語入力】

・日本語入力で,長音やパーレンがどこにあるか分からない。FB友達がコメントで教えてくれました。「や」の左右がカッコ,「わ」の右がー,左が~。これまで僕は何回か押して,目的の文字に至る方式しかやっていませんでした。押し続けて,前後左右に文字を出すというやり方を初めて体験(^o^)。試してみると,こちらのほうがはるかに楽。

・長音やパーレンについて,PDFマニュアルではどこに書いてあるのか,見つけられず,スマホメーカーのサポートにメールを出したが,一向に返信なし。この問題は,もう解決しているから良いが,Androidの世界は,自分で調べろということみたいだ。

【電話帳=連絡先の移行】

・電話帳=連絡先の移行はたいへん。スマホ画面に「データ移行」という便利そうな項目が見つかったが,ガラケーからスマホへの移行という場合は対象外だった(涙)。

・Googleに紐付けられている連絡先は,PCのGoogleコンタクトで処理すれば,スマホでも自動的に処理されるので,Google依存という気持ち悪ささえ我慢すれば,たいへん便利。なお,Googleに紐付けられている連絡先を,切り離して,スマホ本体のメモリに移す方法は,いまだに分かっていない。

・以前から試していてガラケーのエクスポート機能が正常に働かないことが分かっていたので,スマホへの移行に備え,かねてからガラケーの電話帳をExcelに移してきた。今回,この先見の明(いつかスマホに移行せざるを得ないと思っていた結果にすぎないが)には本当に助けられた。

・ただ,スマホにインポートするCSVファイルの表頭項目の名称は,結局は,モデルをインポートして,それをエクスポートして調べるほかなかった。ネット検索ではいろいろ出てくるが,まちまちでどれが正解なのか,分からなかった。重要なのは,項目に「Yomi」を入れておかないと,「や行」に入るべき「吉田」が,「きちだ」→「か行」に入ってしまう。そして,表頭項目をちゃんとしていても,項目によっては,姓と名が反対になったり,勝手な読み込みをしている例が多すぎ!…いい加減。

【参考まで:僕の場合の連絡先CSVファイルの先頭行】
Name
Given Name
Family Name
Yomi Name
Given Name Yomi
Family Name Yomi
Group Membership
Phone 1 - Type
Phone 1 - Value
Phone 2 - Type
Phone 2 - Value

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2019年8月20日 (火)

Win95とWin98

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交換式HDDとオープンケースでWin95,Win98の起動を確認。

今さら,95や98が動いたからと言って,古物博物館的な価値しかない。
20年以上前のOSが動いたことには感動はしたけれど。
いよいよ整理=廃棄する(T_T)
名残惜しいが。

 

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2019年7月24日 (水)

Windows 10 バージョン 1903

【7/17】
7/6にWindows 10 バージョン 1903 の機能更新プログラムをインストールしてから,PCが不調になった。突然ブルー画面→要再起動になる。その後,再起動ができずに,ビープ音が鳴って止まってしまう事態が発生。ビープ音は長音5回。AMI-BIOSにはない。ネットで調べてみたら,UEFI警告音の長音×5が,グラフィックボードのエラーとのこと。「グラフィックボードが接続されていないか、接点不良が考えられます。何回か接続し直すと直るかもしれません」とのことで,ビデオカードを差し直して,起動するようになり,直りました\(^o^)/

【7/22】
ところがその後,やはり,突然ブルー画面が出てきて,再起動がかかる事態が発生。しかも,今度は再起動の際にビープ音が鳴る前段で止まってしまった。ごく最初の方のハードウェアの初期化に失敗している模様。これは手の打ちようがないかと,頭の中は真っ白。マザーボード(ASRockのZ68 Extreme4 Gen3。だいぶ古いね(>_<)上の「Dr.Debug」(初期化のチェックをして問題個所を数字で表示してくれる)で示される数字の意味を,別のノートパソコンでネットで調べてみると,「メモリーエラー」とのこと(こんな大事なことはマザーボードの紙のマニュアルに印刷して載せて欲しい)。

そこで4枚のメモリーモジュールを差し直したり,1枚にしてみたり,2枚のデュアルチャネルにしてみたりすると,起動する場合と,起動しない場合があって,いよいよ混乱。

そのとき,ふと,メモリのサイズを見ると,4枚のうち,1枚だけが8GB,3枚が4GBという変なことになっていることに気がついた。確か,最初,4GB×2で組立て,その後,4GB×2を追加したはずなのに,恐らく,追加したうちの1枚が8GBだったとしか,考えられない。マザーボードのマニュアルでも,4枚でデュアルチャネル構成にするには,すべてのメモリを同じにしないといけないと書いてある--これは,よく知られたこと。

そうなのか,Windowsの機能更新にともなって,メモリチェックが厳しくなったのかもしれない。そこで,まず4GB1枚のメモリで起動して成功したが,何かすると,「メモリが足りません」と表示される。やはりメモリ不足か。次に4GB×2をデュアルチャネルにして,あと,8GBを1枚だけ指して(4つのメモリスロットのうち,1つは空きにして),合計16GBの構成にしてみた。

それで,やっと正常にうごくようになり,今日に至る………まだ,冷や汗の感覚が残っているが。デュアルチャネルの問題だったかもしれないし,外している1枚のメモリが不良だったのかもしれない。メモリチェックをすれば,分かるかもしれないが,不具合が起きないなら,もう,ケースは空けたくない気分(^o^)

 

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2019年7月17日 (水)

Windows 10 バージョン 1903でトラブル

◆7/6にWindows 10 バージョン 1903 の機能更新プログラムをインストールしてから,PCが不調になった。突然ブルー画面→要再起動になる。途中のファイルや書きかけのメールは,うまく保存されることもあるが,どうなったか,分からない場合もある。ので,頻繁に保存するようにして自衛している。品質更新プログラムもすべてあてているが,2日に1回は発作を起こす !!!(>_<)!!!

◆その上に,昨日,今日は,再起動ができずに,ビープ音が鳴って止まってしまう事態が発生。AMI-BIOS,ビープ音が長音5回,これは何の意味か,検索しても出てこない(>_<)

◆よく見ると,再起動でとまったとき,ディスプレイがオンにならないので,ビデオケーブルを別の種類(ディスプレイポート→HDMI→DVI→アナログD-Sub15)に取り替えたが,効果なし。ビデオカードを差し込み直すと,起動して正常になる…やれやれ,ほっとしました(^ ^;

◆とりあえず,ケースの蓋を開けて扇風機の風を当て,熱を放散させておくと良いかも (^o^)…PCのことはわかりません (^o^)

◆その後,さらに検索。
これかも(^o^)
 ↓
UEFI警告音
 ↓
-----(長音×5)
 ↓
グラフィックボードのエラー
グラフィックボードが接続されていないか、接点不良が考えられます。
何回か接続し直すと直るかもしれません。
 ↓
直りました\(^o^)/
(僕の見立てで間違いなかったというわけです。)
(ケースの蓋をしても大丈夫そう(^o^)

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2019年6月16日 (日)

◆ドラレコ,肝心の事故時のファイルが保存されていなかった

◆走行中,左側に停車中の車のドアが急に開いて,こちらの車のドアミラーが破損した事故(ほんの数秒のことで避けられたはずの超不運 !!!(>_<)!!! )は,相手方の過失100%で決着しそうだ。事故時にすぐに現場の相手の車の停車位置などをカメラで撮影して,後で保険会社に送った。相手の車が道路端にきちんと寄っていなかった証拠になったはず。

◆しかし,過失割合にけりが付かなければ,ドライブレコーダー(GARMIN製)の画像を提示するつもりで,microSDHCメモリーカードを取り出して,PCで読み込んでみた。ところが,ひじょうに驚いたことに,肝心の事故の時間のファイルが保存されていないことが分かった (>_<)

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(▲ファイル一覧の画像)

◆事故は10:30頃に発生したが,9:52の「VDO_0064.avi」のファイルがごく短い時間で終了してしまい,その次のファイルが,11:24の「VDO_0067.avi」にとんでしまっている。9:52のファイルが二つあるのもおかしい。そして,事故の10:30ごろの映像がない。事故映像が入っていたはずの「VDO_0065」~「VDO_0066」のファイルは記録されていない。その他にもファイル番号がつながっていない個所がいくつかある。何故だろう。ファイルはつくられたが,メモリに記録されなかったという可能性が考えられる。メモリ書き込みがうまくいかなくなっている可能性がある。

◆そのmicroSDHCは,容量:32GBで,2014年に購入したもの。いちおうスピードクラス:Class10のものなのだが,ドラレコのように上書き書き込みをくり返す過酷な使用方法に十分に対応していなかったのかもしれない。せっかくドラレコを付けているのに,肝心なときに機能しないのでは,意味がない。

◆そこで,とりあえずmicroSDHCメモリを取り替えてみて,様子を見ることにした。それでもきちんと録画されない,同じ状況なら,ドラレコ本体の取り替えも検討する必要がでてくる。(ドラレコそのものを止めてしまうか(^ ^;

◆今度のメモリは,容量は同じ32GB(ドラレコ本体の対応限界)だが,
(1)スピードクラス:Class10に加えて,
(2)UHS対応:UHSスピードクラス3対応,
(3)ビデオスピードクラス:ビデオスピードクラスV30対応,
(4)「耐久性」の効能を実現,
(5)読出(最大):95MB/s ,書込(最大):70MB/s
というもの。(2)以下は前のメモリにはない規格で,他よりも価格は高めだが,試してみるほかない。

◆さて,結果はどう出るか。

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(▲正常に記録されている場合のビデオ画像)

(▼メモリ取り替え後のファイル,正常!)
(今後も点検が必要だが,とりあえずきちんと録画されている)
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2019年1月11日 (金)

100円ショップの優れもの

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 PC周辺は,ルータ,無線LAN(アクセスポイント),ハブ,外付けHDD,スピーカ,プリンタ,FAXモデムなどたくさん。図体の大きいACアダプタがゴロゴロし,長いケーブルや電源コードがもつれ,ホコリで白くなる。

 プラスチック製のACアダプタ容器も売っているが,たかが箱なのに,値段が高すぎ。紙の箱はないかと,100円ショップを覗いていたら,ついに発見した優れもの!

 この紙の箱は組立てもごく簡単で,この中に,PC周辺のじゃまなACアダプタなどをまとめて放り込む。両端に持ち手用か,適度な大きさの穴があるので,ケーブルやコードの長さの調整,出し入れ設置が自由→見た目もひじょうにスッキリし,何より細かいところにホコリが積もらない (^o^)

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2018年12月29日 (土)

October2018アップデート

Windows10のOctober2018アップデート(10/2~)は一部の環境でファイルが消えてしまうという致命的な欠陥があって,一般提供は11/13に延期された。

 

 こうなると,大丈夫か心配になるが,時間のある年末年始を使った方が良いと思って27日にアップデートを「敢行」!

 

 最初にATOKがWindows10に対応していないとかいう,的外れな指摘があったが,無視して続行,無事にアップデートできた。

 

 年に二回のアップデートのたびに,ドキドキして祈りながら(^ ^;; 画面を見つめるって,どうなのさ !!!(>_<)!!!

 

 28日にブルースクリーンが2回出て,再起動を余儀なくされた。その後,累積更新プログラムをインストールしてからは,大丈夫の模様…もう少し時間がたたないと分からないが…

 

 僕はCドライブのバックアップは「AOMEI Backupper(フリー版)」でクローンを作成している。不具合が起きたら,HDD(SSD)を取り替えるだけで復旧できる。緊急起動ディスクで起動し,外付けHDD(SSD)に保存しておいたイメージファイルを書き戻すなんて,手間も時間もがかかりすぎ…外付けHDD(SSD)にイメージファイルをつくるのなら,そこにクローンをつくってしまった方がはるかに楽ちん。

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