カテゴリー「P C」の記事

2019年7月17日 (水)

Windows 10 バージョン 1903でトラブル

◆7/6にWindows 10 バージョン 1903 の機能更新プログラムをインストールしてから,PCが不調になった。突然ブルー画面→要再起動になる。途中のファイルや書きかけのメールは,うまく保存されることもあるが,どうなったか,分からない場合もある。ので,頻繁に保存するようにして自衛している。品質更新プログラムもすべてあてているが,2日に1回は発作を起こす !!!(>_<)!!!

◆その上に,昨日,今日は,再起動ができずに,ビープ音が鳴って止まってしまう事態が発生。AMI-BIOS,ビープ音が長音5回,これは何の意味か,検索しても出てこない(>_<)

◆よく見ると,再起動でとまったとき,ディスプレイがオンにならないので,ビデオケーブルを別の種類(ディスプレイポート→HDMI→DVI→アナログD-Sub15)に取り替えたが,効果なし。ビデオカードを差し込み直すと,起動して正常になる…やれやれ,ほっとしました(^ ^;

◆とりあえず,ケースの蓋を開けて扇風機の風を当て,熱を放散させておくと良いかも (^o^)…PCのことはわかりません (^o^)

◆その後,さらに検索。
これかも(^o^)
 ↓
UEFI警告音
 ↓
-----(長音×5)
 ↓
グラフィックボードのエラー
グラフィックボードが接続されていないか、接点不良が考えられます。
何回か接続し直すと直るかもしれません。
 ↓
直りました\(^o^)/
(僕の見立てで間違いなかったというわけです。)
(ケースの蓋をしても大丈夫そう(^o^)

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2019年6月16日 (日)

◆ドラレコ,肝心の事故時のファイルが保存されていなかった

◆走行中,左側に停車中の車のドアが急に開いて,こちらの車のドアミラーが破損した事故(ほんの数秒のことで避けられたはずの超不運 !!!(>_<)!!! )は,相手方の過失100%で決着しそうだ。事故時にすぐに現場の相手の車の停車位置などをカメラで撮影して,後で保険会社に送った。相手の車が道路端にきちんと寄っていなかった証拠になったはず。

◆しかし,過失割合にけりが付かなければ,ドライブレコーダー(GARMIN製)の画像を提示するつもりで,microSDHCメモリーカードを取り出して,PCで読み込んでみた。ところが,ひじょうに驚いたことに,肝心の事故の時間のファイルが保存されていないことが分かった (>_<)

Dorareko1

(▲ファイル一覧の画像)

◆事故は10:30頃に発生したが,9:52の「VDO_0064.avi」のファイルがごく短い時間で終了してしまい,その次のファイルが,11:24の「VDO_0067.avi」にとんでしまっている。9:52のファイルが二つあるのもおかしい。そして,事故の10:30ごろの映像がない。事故映像が入っていたはずの「VDO_0065」~「VDO_0066」のファイルは記録されていない。その他にもファイル番号がつながっていない個所がいくつかある。何故だろう。ファイルはつくられたが,メモリに記録されなかったという可能性が考えられる。メモリ書き込みがうまくいかなくなっている可能性がある。

◆そのmicroSDHCは,容量:32GBで,2014年に購入したもの。いちおうスピードクラス:Class10のものなのだが,ドラレコのように上書き書き込みをくり返す過酷な使用方法に十分に対応していなかったのかもしれない。せっかくドラレコを付けているのに,肝心なときに機能しないのでは,意味がない。

◆そこで,とりあえずmicroSDHCメモリを取り替えてみて,様子を見ることにした。それでもきちんと録画されない,同じ状況なら,ドラレコ本体の取り替えも検討する必要がでてくる。(ドラレコそのものを止めてしまうか(^ ^;

◆今度のメモリは,容量は同じ32GB(ドラレコ本体の対応限界)だが,
(1)スピードクラス:Class10に加えて,
(2)UHS対応:UHSスピードクラス3対応,
(3)ビデオスピードクラス:ビデオスピードクラスV30対応,
(4)「耐久性」の効能を実現,
(5)読出(最大):95MB/s ,書込(最大):70MB/s
というもの。(2)以下は前のメモリにはない規格で,他よりも価格は高めだが,試してみるほかない。

◆さて,結果はどう出るか。

Dorareko2

(▲正常に記録されている場合のビデオ画像)

(▼メモリ取り替え後のファイル,正常!)
(今後も点検が必要だが,とりあえずきちんと録画されている)
Dorarekonew

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2019年1月11日 (金)

100円ショップの優れもの

Scci_000003  

 PC周辺は,ルータ,無線LAN(アクセスポイント),ハブ,外付けHDD,スピーカ,プリンタ,FAXモデムなどたくさん。図体の大きいACアダプタがゴロゴロし,長いケーブルや電源コードがもつれ,ホコリで白くなる。

 プラスチック製のACアダプタ容器も売っているが,たかが箱なのに,値段が高すぎ。紙の箱はないかと,100円ショップを覗いていたら,ついに発見した優れもの!

 この紙の箱は組立てもごく簡単で,この中に,PC周辺のじゃまなACアダプタなどをまとめて放り込む。両端に持ち手用か,適度な大きさの穴があるので,ケーブルやコードの長さの調整,出し入れ設置が自由→見た目もひじょうにスッキリし,何より細かいところにホコリが積もらない (^o^)

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2018年12月29日 (土)

October2018アップデート

Windows10のOctober2018アップデート(10/2~)は一部の環境でファイルが消えてしまうという致命的な欠陥があって,一般提供は11/13に延期された。

 

 こうなると,大丈夫か心配になるが,時間のある年末年始を使った方が良いと思って27日にアップデートを「敢行」!

 

 最初にATOKがWindows10に対応していないとかいう,的外れな指摘があったが,無視して続行,無事にアップデートできた。

 

 年に二回のアップデートのたびに,ドキドキして祈りながら(^ ^;; 画面を見つめるって,どうなのさ !!!(>_<)!!!

 

 28日にブルースクリーンが2回出て,再起動を余儀なくされた。その後,累積更新プログラムをインストールしてからは,大丈夫の模様…もう少し時間がたたないと分からないが…

 

 僕はCドライブのバックアップは「AOMEI Backupper(フリー版)」でクローンを作成している。不具合が起きたら,HDD(SSD)を取り替えるだけで復旧できる。緊急起動ディスクで起動し,外付けHDD(SSD)に保存しておいたイメージファイルを書き戻すなんて,手間も時間もがかかりすぎ…外付けHDD(SSD)にイメージファイルをつくるのなら,そこにクローンをつくってしまった方がはるかに楽ちん。

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2018年12月 6日 (木)

DisplayPort接続の不具合

◆朝からPCが起動しないというか,画面が出ない(>_<)
モニターがオンにならない→信号が入っていない !!!(>_<)!!!
…今日は,どうしても週末の原告団世話人会のレジメを送らないといけないのに。

(1)モニターそのものの故障…これが原因だと,モニター買い換えなければ→財布が(^ ^;;  別PCを接続して画面表示を確認。

(2)ビデオカードの故障…ファンが回らない?コンデンサが破裂?などが考えられる。カードを取り出して目視した範囲では大丈夫。

(3)ビデオカードの差し込み不良…以前,カードスロットへの差し込みが緩くて,起動しなかったことがある。差し込みを確認したが,画面が出ない。

(4)ビデオカードとモニターをつなぐケーブルの不具合→DisplayPort接続のケーブルを,DVIケーブル接続に取り替え→画面が出て,正常に起動\(^o^)/

◆ネット検索をしたところ,EIZOのQ&Aで下記の記載を発見!

Q. DisplayPort接続したモニターに画面が表示されません。

A. DisplayPort接続時は、PCの起動時やスリープモードからの復帰時に画面が表示されない等の症状が発生する場合があります。その場合は、コンピュータの再起動、またはモニターの主電源を入れ直してください。

◆他のサイトにも同様の指摘があった。要するに,DisplayPort接続時はモニターの電源を切って,入れ直せば良いとのこと。う~~ん,そんなことで良いのか。

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2018年12月 4日 (火)

WordPressで1字落ちを設定する

◆WordPressのエディターでは,行頭にアキ(スペース)を入れて,1字落ち,2字落ちを設定しても,アキ(スペース)は強制的に削除されてしまいます。

 

 

 

 

 

◆たとえば,ビジュアル画面で,行頭にスペースを入れて,以下のようにします。

 

 

 

 

 

Mokuzi1

 

 

 

 

 

 

 

◆しかし,保存すると,以下のようになってしまいます。

 

 

 

 

 

Mokuzi2

 

 

 

 

 

 

◆段落ごとに<p>タグにインデントを設定すると,どうでしょうか。

 

 

 

 

<p style="padding-left: 30px;"> などと設定するわけです。

 

 

 

 

確かに,1字落ちの部分,2字落ちの部分,3字落ちの部分それぞれは設定できますが,

 

<p></p>タグで囲まれた部分の上下は,1行アキになり,間延びしてしまいます。

 

 

 

 

Mokuzi4

 

 

 

 

 

 

◆通常の設定では,段落単位のマージンを指定しないと,段落間が自動的に1行アキになってしまうわけです。そこで,段落単位のマージンを指定することで,字落ちと1行あきの間延び問題を解決することができます。これで完成。

 

 

 

<p style="padding-left: 2em; margin-bottom: 3px;"> などと設定するわけです。

 

 

 

<p style="margin-bottom: 3px;"><strong>Ⅱ.特殊コレクション</strong></p>

 

<p style="padding-left: 1em; margin-bottom: 3px;"><strong>1.イソップ関係</strong> 091 →<a href="http://s-chozan.main.jp/?page_id=1633">こちら</a></p>

 

<p style="padding-left: 2em; margin-bottom: 3px;">A.古版本</p>

 

<p style="padding-left: 2em; margin-bottom: 3px;">B.近代訳本</p>

 

<p style="padding-left: 2em; margin-bottom: 3px;">C.欧文原書</p>

 

<p style="padding-left: 1em; margin-bottom: 3px;"><strong>2.南蛮キリシタン関係</strong> 092 →(準備中)</p>

 

<p style="padding-left: 2em; margin-bottom: 3px;">A.古文書類</p>

 

<p style="padding-left: 2em; margin-bottom: 3px;">B.近代資料</p>

 

<p style="padding-left: 2em; margin-bottom: 3px;">C.欧文資料</p>

 

 

 

 

Mokuzi3

 

 

 

 

 

 

◆段落で最初の行頭だけ1字落ち…text-indent

 

 

 

 

 WordPressのエディターでは,空白(スペース)挿入で段落の最初の文字1字だけをあける(落とす)ことができません。1字オチになっていないと,日本語としては,見たときに違和感があります。英語などでは,最初の1文字だけ2行分の大きな文字にすることがありますが,日本語では見かけません。文化の違いでしょうか。

 

 

 

 

<p style="text-indent: 1em;">段落の本文</p>

 

 

 

段落間のアキも,margin-bottomで設定できます。

 

 

 

 

Mokuzi5

 

 

 

 

 

 

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2018年5月 6日 (日)

アカウントについて

【メモ】Windows10にログインするためのアカウント(IDとパスワードのセット)には,ローカルアカウントとMicrosoftアカウントとの二つがある。これまで相談に乗ってきたことから言えること→アカウントが二種類あること自体がまず,混乱の元。そして,しつこくしつこくMicrosoftアカウントに誘導しようとする強引さが,さらに混乱に拍車をかけるわけだ。

◆ローカルアカウントとは

パソコンごとにユーザー名とパスワードを登録し,ログインするための普通の(従来からの)アカウント。

各パソコンごとに固有のアカウントのため,複数のパソコンに同じユーザー名でアカウントを作成してもパソコンの設定は同期されないので,混乱しない。
ただし,このアカウントでは,Microsoft Storeからアプリをダウンロードしたり,Microsoftが提供するオンラインサービス(One DriveやOutlook.comなど)を使用することができない。これらを使用するにはMicrosoftアカウントでサインインする必要がある(パソコンにはローカルアカウントでログインしておいて,One Driveなど使うときだけは,Microsoftアカウントを使用すれば良い)。

◆Microsoftアカウントとは

電子メールアドレスとパスワードを使用して,Microsoftが認証する特別の(新規の)(これまでにない)アカウント。

インターネット上で個人の認証を行う。Microsoftがユーザーを囲い込むために新設したアカウントで,Windows10へログインするためのアカウントにもなるほか,多少のメリットも用意されている。すなわち,Microsoft Storeから任意のアプリをダウンロードしたり,Microsoftが提供するオンラインサービス(One DriveやOutlook.comなど)を利用することができる。また,複数のパソコンに同じMicrosoftアカウントでログインすると、個人設定をオンラインで同期し,パソコンのテーマや壁紙,ブラウザーのお気に入り,アプリなどを共有できる。

◆パソコンにローカルアカウントを追加したいとき

Windows10では,とにかくMicrosoftアカウント優先が貫かれているので,ローカルアカウントを新規作成するのは,たいへんな手間がかかるように仕組まれている。以下,その手順。

ローカルアカウントの新規作成手順

(1)コントロールパネルで「アカウント」を選択
→(2)「家族とその他のユーザー」を選択
→(3)「その他のユーザーをこのPCに追加」を選択
→(4)「このユーザーのサインイン情報がありません」を選択。ここの選択は相当に困難である。このあたりで挫折しやすい(>_<)
→(5)「Microsoftアカウントを持たないユーザーを追加する」を選択
→(6)ようやくにして「このPC用のアカウントの作成」画面が出てくる。が,「ローカルアカウント」という言葉は最後まで出てこない。ここの画面でユーザー名とパスワードを入力して,やっとローカルアカウントが作成できるわけ。ひどい話だ。

◆ということで,Windowsのアカウントについて相談されたときは,できるだけ「Microsoftアカウント」を使わないようにした方が良いですよ,メールソフトもブラウザも,なるべくMicrosoftのものを使わないようにした方が,結局は楽ですよと忠告させていただいています(^o^)

◆設定とかで苦労したくない。全部お任せにしてユーザーである自分は楽をしたいというのでしたら
(もっともだと思います。パソコンのお世話をするのが仕事の人はほとんどいないででしょうから)
(パソコンのお世話が趣味の人は少しいるようですが o(^-^)o
Mac がいちばんですよ,と提案しています\(^o^)/
(パソコンもスマホもタブレットも全部appleでそろえることですね。素晴らしい世界をみることができるはずです (^o^)

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2017年11月 1日 (水)

Windows10の「ファイル履歴」

Windows10の「ファイル履歴」を使って自動的にバックアップをとる方法

 ↓
◆スタート→設定アプリ→更新とセキュリティ→バックアップ→自動的に実行をオン。何回試みてもバックアップが取れないし,変なフォルダばかりがバックアップ対象に設定されてしまう。
◆調べてみると,この方法でバックアップを取れるファイルは,Cドライブのユーザーフォルダー,ライブラリ,デスクトップ,連絡先,およびお気に入り(←これが「変なフォルダ」だったようだ)に限られるとのこと。
◆Dドライブに入れたデータは,ライブラリにコピーしておかないと,履歴の対象にならない。ただし,ネットで調べてみると,サイズの制限があるようだ。データはすべてDドライブに集中している僕は,Dドライブのバックアップが取れると良いと思ったのだが。
◆Windowsが設定しているライブラリを使わない方針の僕は,この「ファイル履歴」バックアップは利用できない。 Fall Creators Updateで仕様が変わったみたいなOneDriveもやめることにした。Google Driveも,仕様変更に伴ってやめたので,クラウド利用は,いつも安定しているDropboxだけになってスッキリした。
◆バックアップは,やっぱり「BunBackup」がいちばんだね。
 ↓ https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/bunbackup/

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2017年10月30日 (月)

Windows10 の お世話をするために時間を使ってる

Window10 は,相変わらずだ。
(1)ファイルバックアップができるはずなのに,「ファイル履歴は初回のコピーを実行しています」と表示されたままでバックアップができない。
(2) Fall Creators Updateの後,PCが勝手に再起動するようになった。作業途中で再起動されては,たまらない。…こちらについては,ネットに対処法がのっていたが,それで効果があるのかどうかは,まだ分からない。
 意図せず再起動する現象が起こる場合、高速スタートアップの設定が影響していることがあるようです。
高速スタートアップを無効にしてから再起動し、動作を確認してみてください。
Windows 10で高速スタートアップを無効にする方法
 ↓ 
https://121ware.com/qasearch/1007/app/servlet/relatedqa?QID=018214
 高速スタートアップを無効にしても同じ状況が続く場合、セーフ モードでの確認結果から、デバイス ドライバーか常駐アプリケーションの動作が要因になっている可能性があります。
どちらが要因になっているのかを判断することは難しいため、常駐アプリケーションを止めた状態で Windows を起動する ”クリーン ブート” でも動作を確認してはいかがでしょうか。
確認手順は次のページを参考にしてください。
 ↓
https://answers.microsoft.com/ja-jp/windows/forum/windows_10-update/windows-10/cfdbba51-72fa-4cd5-ba4c-a1eb5e68e583

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2017年9月17日 (日)

KB4038788

◆「2017-09 x64 ベース システム用 Windows 10 Version 1703 の累積更新プログラム (KB4038788)」はひじょうに邪悪だ。この更新が行われると(自動で行われてしまう),いつも必ずインストールに失敗して,Windowsが起動しなくなる。起動後,いつもの画面が表示されず,マウスカーソルだけになる。そして,そのままだんまりだ。いつから仕事ができるんだ!!と,定年退職した僕でも怒鳴りたくなる。
 
◆もう一つのPCで調べてみると,「Windows10では,電源投入後に「F8キー」を押してSafeモードで起動することができません。」とある。それではどうするのか。
 
◆出てきたのがこれ→サインアップ画面が開かない場合には、Windowsロゴが表示されるタイミングで電源ボタン長押しで再起動を行います。二回繰り返すと三回目の起動時に自動修復モードで起動します。 「自動修復を準備しています」という画面になります。
 
◆毎朝,PCを起動するたびに,電源ボタンを三回も押さなくちゃならないのか!!!(>_<)!!!
二日間は我慢したが,もう限界だ。
 
◆さらに調べると→Windows10では、WindowsUpdateは自動更新のみとなります。 ただし、「Pro」以上の場合、「local group policy editor」から「自動更新を構成する」により、「更新プログラムのインストール方法を選ぶ」 から設定の変更ができます。
 
◆「ローカルグループポリシーエディター」なんて初耳だ。こいつを起動するにはどうしたら良いのか,さらに調べて,ようやくたどり着いたのが→「Windows 10」の「Windows Update」の自動更新を無効にする手順について
 ↓
https://www.japan-secure.com/entry/how_to_disable_the_automatic_update_by_windows_update_of_windows_10.html
 
◆Pro版以上を使っている場合だけの方法。Pro版では別に「手動更新にするという対処法もあります」とあるが,もう調べる気力もない。
 
◆さし迫っている方は,セーフモードについて詳しいここが良いかも。
 ↓
https://www.japan-secure.com/entry/how-to-start-windows-10-in-safemode.html
 
◆自動更新にするなら,ちゃんとしてくれ。更新して起動しなくなるWindowsなんか,いらないぞ。Microsoftにはもうほんとにウンザリだ!!!怒怒怒怒怒!!!

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